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\木島平産酒米・金紋錦を使用した「59醸酒2018」リリース!/

信州の若手蔵元後継者5人が結成した酒蔵ユニット「59醸」による、木島平産酒米・金紋錦を使用した日本酒「59醸酒2018」(5種)がリリースされました!

「59醸」は、昭和59年度生まれの信州の5つの酒蔵の跡取り息子が、オリジナル日本酒のリリースや様々なイベントを通して、日本酒の良さを伝えていくユニットです。

毎年共通のテーマを決めて、各蔵がそれぞれ思いを込めて「59醸酒」を造っています。4年目となる今年のテーマは、2018年+酒米・金紋錦ということから「18金」。「酒米・金紋錦」「精米歩合59%」の統一ルールのもと、それぞれの蔵で59醸酒を造りました。

金紋錦は、昭和39年に長野県が開発した酒米です。栽培が難しく、栽培するのは木島平村のみとなりましたが、近年、金紋錦を使用した日本酒が品評会で金賞を受賞するなど、注目を集めており、金紋錦を扱う酒蔵も増えています。

現在、木島平村でも販売中です。数に限りがあるので、お早めにどうぞ!

 

《「59醸酒2018」取扱店舗》

●内藤酒店(地図はこちら
営業時間:7:30~21:00
定休日:なし
TEL:0269-82-2470

 

★「59醸」について詳しくはこちら

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